<学校検診>失敗しない「コンタクトレンズの選び方」完全ガイド | 眼科併設の専門店|無料駐車場も完備

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<学校検診>失敗しない「コンタクトレンズの選び方」完全ガイド

新生活に伴うはじめてのコンタクトレンズは「帯広眼科」併設の【おびひろコンタクト】にお任せください!

 

 

信頼できる処方技術と高い専門性であなたに合うコンタクトレンズをご提案いたします。無料駐車場も完備。

 

 

当店のホームページをご覧いただきありがとうございます。

 

学校検診で「視力低下」と言われ、「メガネかコンタクトか…」と悩んでいませんか?

 

 

前回の記事では、検診後の受診のタイミングや基本的な流れをお伝えしました。

 


今回はその続編として、 「結局どんなコンタクトを選べばいいの?」という疑問にお答えします。

 

 

実はコンタクトレンズは、種類・素材によって“目への負担”や“見え方”が大きく変わる医療機器です。

 

 

この記事では、初心者の方でも分かりやすく

 

 

✅ ハードとソフトの違い


✅ 最近のトレンド(シリコンレンズ)

 

✅ 最適な選び方

 

 

までを解説します。

 

 

 

① コンタクトレンズは大きく2種類

■ハードコンタクトレンズ

・硬い素材/黒目より小さい
・涙の上で動く

👉 特徴
・矯正力が高い(乱視にも強い)
・酸素をよく通す構造
・慣れるまで違和感あり

➡ 視力重視タイプ

👉 ポイント
レンズが動くことで涙交換が起こり、角膜に酸素が届きやすい仕組みです。 


■ソフトコンタクトレンズ

・柔らかい素材/黒目より大きい
・目にフィット

👉 特徴
・違和感が少なく初心者向き
・ズレにくくスポーツに適する
・種類が豊富(1DAY・2WEEKなど)

➡ 日常使いタイプ

👉 ポイント
角膜全体を覆うため、装用感が良く自然に使いやすいです。


✅【まとめ】
→ 「見え方重視=ハード」

→ 「使いやすさ重視=ソフト」

 

 

② 今の主流は「ソフト+素材進化」

ここが今回の“重要ポイント”ソフトレンズの中でも、現在主流なのが


👉 シリコーンハイドロゲル(シリコン素材)


■シリコンレンズの特徴

・酸素を直接通す
・長時間でも目が疲れにくい
・乾きにくい設計

👉 従来レンズとの違い
・旧素材:水分を通して酸素供給
・新素材:素材そのものが酸素を通す

➡ つまり
目の健康レベルが大きく向上


✅重要な考え方
👉 「コンタクト選び=素材選び」

 

 

 

③ よくある間違い

NGな選び方

・安いから
・友達と同じ
・なんとなく

👉 コンタクトは「医療機器」眼の状態により適正が変わります


 

正しい選び方

① 目の状態(近視・乱視)
② ライフスタイル
③ 装用時間
④ 乾きやすさ

👉 この4つで決まる


④ 初めての方は何を選ぶべき?

結論から言うと…

👉 「1DAYソフト×シリコン素材」が最も安心

理由
・毎日使い捨てで清潔
・ケア不要
・トラブルリスクが低い

 

 

⑤ 当店おすすめ:「1DAYメニコンプレミオ」

ここで自然に商品誘導

👉 数ある中でも当店おすすめが
1DAYメニコン プレミオ


■おすすめ理由

✅ シリコン素材で高い酸素透過性
→ 従来の約3倍の酸素供給 

✅ やわらかく快適なつけ心地
→ 酸素性能と装用感の両立

✅ 汚れが付きにくい設計
→ 視界がクリアに保ちやすい

✅ 内側に触れず装用できる“スマートタッチ”
→ 衛生的で初心者も安心

✅ UVカット機能付き


👉つまり
「目の健康・快適・清潔」をバランスよく実現したレンズ

 

 

【まとめ】

コンタクト選びで大切なのは

👉 「種類」だけでなく
👉 「素材」と「使い方」

特にこれから使い始める方は
👉 無理に安さや見た目で選ぶのではなく
👉 目の健康を第一に考えることが大切です

 

 

学校検診で視力に不安がある方は、まずは眼科での検査をおすすめします。

 

おびひろコンタクトでは
👉 眼科と連携しながら
👉 お客様に合ったコンタクトをご提案しています

 

お気軽にご相談ください。